Hiroshima Night League 2026
Why Local Brands Support Us

なぜ、プロ球団ではなく、私たちのスポンサーなのか。

答えは、優劣ではありません。役割が違います。プロスポーツは広域認知。HNLは、地域市民との深い接点です。

広島のスポーツ文化を支える“プロスポーツ”と、広島市民の日常を支える“グラスルーツスポーツ”。どちらも必要です。HNLは、広告では届きにくい市民プレイヤーの生活圏に企業名を届けます。

プロ球団とは違う、私たちだからこそできる「3つの価値」

プロ球団を否定しません。広域認知と、顔の見える地域接点は、役割が違います。

1. 観客ではなく、“市民プレイヤー”へ届く

私たちが届けたいのは、“観戦する人”ではなく、“実際に体を動かす広島市民”です。参加者が実際に身につけ、手に取り、一緒に写真を撮る。

2. 大きな広告費ではなく、“顔の見える繋がり”

数百万円〜数千万円の広告ではなく、地域市民との“血の通った接点”を。参加者と企業が、直接言葉を交わせる距離感があります。

3. 本当の地域貢献

No retirement. Any age, any number of times. 引退なし。何歳からでも、何度でも。協賛金は、市民が安全に、安価に、スポーツへ戻って来れる場所の維持へ直結しています。

見る広告と、参加する接点。

HNLの強みは、参加、会話、写真、SNS、来店・地域接点までが近いことです。

PRO SPORTS

観戦

認知

スタジアム広告、大規模認知、広域PR。

HNL

参加
↓ 会話
↓ 写真
↓ SNS
↓ 来店・地域接点

参加文化の中で、企業名が生活圏に残る。

役割の違いを、整理する。

プロ球団は広域認知。HNL/広島シティFCは、地域市民との深い接点。

項目プロ球団HNL / 広島シティFC
主な対象観客実際に参加する市民
接点距離遠い非常に近い
参加体験観戦実際にプレー
SNS露出一方向双方向
地域交流限定的直接交流
コミュニティ性観戦文化参加文化
企業との距離間接直接
地域貢献広域日常レベル

知名度は、一緒に育てていくもの。

まだ大きな組織ではありません。だからこそ、スポンサー企業の皆様と一緒に、“広島の夜のカルチャー”を育てていきたいと考えています。

JFAグラスルーツの理念とも親和性

JFAグラスルーツ宣言が掲げる「誰もが・いつでも・どこでも」サッカーを楽しめる環境づくりと親和性の高い活動です。※認定・提携を示すものではありません。

この街の日常を支える

CSRっぽく飾るのではなく、仕事終わりや休日夜に戻って来れる場所を続ける。日常に近い地域貢献です。

市民の居場所づくり

企業協賛は、広告ではなく、広島市民の居場所づくりへ参加することです。