HPバナー
トップページ、スケジュールページ、LPにリンク付きで掲載。
広島市民が、何歳からでも、何度でも戻って来れる場所を。
スポンサー資料を「広告営業」ではなく、“広島市民の夜を支える地域プロジェクト”として社内提出しやすい形に整理しました。
協賛金の使途を可視化し、広告費ではなく場の維持費として説明。
ビブス、受付、集合写真、SNS、LINEのモックアップで未来を見せる。
HNL AFTER MATCHで飲食店・接骨院・スポーツ店への回遊を設計。
トップページ、スケジュールページ、LPにリンク付きで掲載。
毎週開催投稿、タグ付け、リール、ストーリーで協賛紹介。
月1〜2回、クーポンや店舗紹介を参加者へ直接配信。
ミニのぼり、チラシ、胸ロゴ、A3ロゴパネルで現場露出。
活動写真はSNS・Webレポートに蓄積され、地域コミュニティとの関係性が可視化されます。
“広告費”ではなく、“広島市民が安全に戻って来れる場所を維持する費用”として活用します。
| プロ球団 | HICFC / HNL |
|---|---|
| 観客へ大量認知 | 市民へ直接接触 |
| 遠い広告 | 顔の見える関係 |
| 巨額広告費 | 地域密着型 |
| 一方向 | 双方向 |
| 見る | 一緒に体験する |
知名度は、これから一緒に育てていく。その代わり、ここには距離ゼロの地域接点があります。
クーポン、提携店紹介、SNSタグ、ストーリー紹介で、イベント後の行動を地域店舗へつなげます。
ビブスロゴ、受付、集合写真、Instagram投稿、LINE配信、地域回遊を1枚で確認できます。
